
「もう正社員は無理かも」というご相談、本当によくいただきます。落ちた理由さえ分かれば、まだ打つ手はありますよ。
「正社員で働きたいけれど、なかなか就職できない」「このまま正社員になるのは無理なのかな」と感じていませんか。
不採用が続く状況は、精神的にかなりきついものがあります。
この記事では、正社員を諦めた人に多い理由、採用されにくい人の特徴、諦めたらどうなるのか、そして今からすべきことを順に解説します。
正社員を諦めた人はどのくらいいる?最新データで見る実態
- 役員を除く雇用者のうち、約3人に2人が正社員として働いている
- 正社員の数は11年連続で増えており、採用の入口は広がっている
- 非正規で働く理由の最多は「時間の都合」で、全員が諦めたわけではない

「正社員はごく一部の人だけ」というイメージは、実際のデータとは異なります。
総務省統計局の調査によると、2025年平均で役員を除く雇用者に占める非正規の割合は36.5%でした。
裏を返せば、会社に雇われて働く人の6割以上、およそ3人に2人が正社員ということになります。
| 区分 | 人数(2025年平均) | 前年からの変化 |
|---|---|---|
| 正規の職員・従業員 | 3,708万人 | 54万人の増加(11年連続の増加) |
| 非正規の職員・従業員 | 2,128万人 | 2万人の増加 |
| 非正規の割合 | 36.5% | 0.3ポイントの低下 |
出典:総務省統計局「労働力調査(基本集計)2025年(令和7年)平均結果」
注目したいのは、正社員の数が11年連続で増え続けているという点です。
企業が正社員の採用を絞り込んでいる状況ではないため、入口そのものは以前より広がっていると考えられます。
また、非正規で働く人が現在の働き方を選んだ理由として最も多いのは「自分の都合のよい時間に働きたいから」で757万人でした。
つまり、非正規で働く人全員が正社員を諦めた結果というわけではありません。
出典:総務省統計局「労働力調査(詳細集計)2025年(令和7年)平均結果」
正社員になれない理由をデータからさらに詳しく知りたい方は、以下の記事もあわせて参考にしてください。

数字の話はここまで。次は、実際に正社員を諦めた方がどんな理由で決断したのかを見ていきましょう。
正社員を諦めた人によくある5つの理由
- 採用のハードルの高さと、不採用が続く精神的な負担が二大要因
- 「やりたいことがある」など前向きな理由で選んでいる人もいる
- 就職活動そのものの金銭的負担が、継続を難しくしている
ここでは、正社員を諦めた人によくある理由を5つ紹介します。
- 正社員での採用が難しい
- 不採用が続き精神的に辛くなった
- 他にやりたいことがある
- 希望する転職先・職種が見つからない
- 就職活動への金銭的な負担が大きい
それぞれ解説します。
(1)正社員での採用が難しい
正社員での採用が難しいため、正社員を諦めてしまう人もいます。
しかし、正社員ではなく派遣社員やフリーターなどの非正規社員としてまずは働き始め、そのまま現在も続けているケースが多くあります。
この場合、正社員そのものを望んでいないというより、きっかけがないまま時間が経ってしまっただけということも少なくありません。
(2)不採用が続き精神的に辛くなった
不採用が続いてしまったために精神的に辛くなり、正社員を諦めてしまう人も少なくありません。
就職活動は履歴書作成や面接対策など多くの手間がかかりますが、それでも採用されないことは、誰でも苦しいと感じます。
そのため、正社員を諦めて非正規雇用で働く選択をした人もいます。
(3)他にやりたいことがある
自分のやりたいことがあることも、正社員を諦めた理由の一つです。
正社員は労働時間が決まっているため、自分のやりたいことや夢を叶えるための時間を確保する目的で諦めるパターンもあります。
(4)希望する転職先・職種が見つからない
自分が望む条件の仕事が見つからないため、正社員を諦めてしまう人もいます。
自分の働きたい業界や条件の仕事がなかったり、条件が良くても自身のスキルが足りなかったりすることで諦めるケースが少なくありません。
(5)就職活動への金銭的な負担が大きい
就職活動には金銭的な負担がかかるため、活動を続けることが難しいというケースもあります。
就職活動をする際には、履歴書や証明写真、面接に向かうための交通費、面接用のスーツの購入など、何かとお金がかかることも多いです。
さらに、就職活動に時間をとられて現在の仕事を減らしてしまい、収入自体が減少してしまうこともあります。

理由はさまざまですよね。ここからは、選考でつまずいてしまう方に共通しやすい特徴を見ていきます。
正社員を諦めた人が採用されにくくなる5つの特徴
- 採用されない原因の多くは、能力ではなく進め方にある
- 応募先の条件が実力と釣り合っていないケースも目立つ
- マナーや主体性など、対策すれば改善できる項目が多い
ここでは、正社員として採用されにくい人の特徴を5つ紹介します。
- 就職活動の方法が間違っている
- 正社員に必要なスキルや経験が足りていない
- 社会人としてのマナーが欠けている
- 企業選びの条件が高すぎる
- 自分から動こうとしない

自分に当てはまる部分がないか確認しましょう。
(1)就職活動の方法が間違っている
就職活動の方法が間違っているために、正社員になれない場合があります。
たとえば、応募書類の作成や面接対策を自己流で進めて十分な対策ができていなかったり、応募自体の数が少なかったりするケースが少なくありません。
未経験可の正社員求人には応募が集まりやすく、ほかの候補者と比較されるため、しっかりとした対策が欠かせません。
また、現在の仕事をしながら就職活動をする場合が多く、時間を効率的に活用することが重要です。
自分一人で進めるのではなく、転職エージェントなどのサービスも活用して効率的に進めましょう。
(2)正社員に必要なスキルや経験が足りていない
スキルや経験不足が原因で、正社員になれない人は少なくありません。
特に、正社員への就職活動を始めるのが遅く、中途採用で就職を目指す場合は即戦力としての活躍が期待されるため、ハードルが高くなります。
20代では将来的なポテンシャルも含めて評価されますが、年齢が上がると社内で勤務できる期間が短くなるために、すぐに貢献できる人が求められることが多いです。
すでに経験やスキルを持っている人と比較されることになり、採用されにくくなります
(3)社会人としてのマナーが欠けている
社会人としてのマナーが欠けているために、なかなか正社員になれない人もいます。
正社員は、派遣社員やアルバイト以上に責任のある仕事を任されるため、「会社の顔」としてお客様と接する機会が多くなります。
そのため、社会人としてのマナーが身についていない場合、正社員としての就職が難しくなってしまいます。
日々の連絡や面接の場面で、「時間厳守」「清潔感のある身だしなみ」「丁寧な言葉づかい」に気を配りましょう。
(4)企業選びの条件が高すぎる
企業選びの条件が高いことも、正社員になれない人の特徴のひとつです。
たとえば、人気企業ばかり受け続けたり、給与面での条件がいまの自分のスキルや経験に見合っていなかったりするケースがあります。
人気企業は採用倍率がかなり高く、高いスキルやアピールできる経験がないと、書類選考の突破も難しいです。
なかなか採用が決まらない人は、まずは条件を見直して正社員として経験を積んだり、資格の勉強など自己研鑽を進めたりしましょう。
(5)自分から動こうとしない
指示がないと動けない人と思われてしまうと、正社員への道は遠ざかります。
特に、派遣社員などで現在働いている職場で正社員を目指すのであれば、自主的に行動する姿勢をアピールすることが重要です。
なぜなら、正社員になると、自分で課題を見つけて行動を起こしていく姿勢が求められるためです。
目の前のタスクをこなすことに加えて、自分から積極的に会社に貢献する姿勢が評価されます。

では、実際に正社員を諦めるとどうなるのでしょうか。良い面と気をつけたい面を整理しておきましょう。
正社員を諦めたらどうなる?メリットとデメリット
- 時間の自由が増える一方で、収入面の差は年々開きやすい
- 非正規の賃金は正社員を100とすると66.9という調査結果がある
- どちらが良いかではなく、自分が何を優先したいかで判断する
正社員を諦めるという選択には、良い面と気をつけたい面の両方があります。
両方を理解したうえで判断することが、後悔を減らすことにつながります。
| 観点 | 正社員 | 非正規雇用 |
|---|---|---|
| 賃金水準 | 100 | 66.9 |
| 勤務時間の自由度 | 会社の規定に沿う | 調整しやすい |
| 雇用の安定性 | 期間の定めがない | 契約期間がある場合が多い |
| ローン・賃貸の審査 | 通りやすい傾向 | 厳しくなる場合がある |

出典:厚生労働省「令和6年賃金構造基本統計調査 結果の概況」(雇用形態間賃金格差、正社員・正職員=100、男女計)
正社員を諦めることで得られる3つのメリット
正社員という働き方から離れることで、得られるものもあります。
- 勤務日数や時間を調整しやすく、自分の時間を確保しやすい
- 転勤や異動、重い責任を負う機会が比較的少ない
- 資格の勉強や創作活動など、やりたいことに時間を使いやすい
「時間の自由を優先したい」という明確な目的があるなら、非正規という選択にも合理性があります。
見落としがちな4つのデメリット
一方で、時間が経つほど影響が大きくなる項目もあります。
- 賃金差が積み重なり、生涯で受け取る金額に開きが出やすい
- 住宅ローンや賃貸契約の審査で不利になる場合がある
- 契約期間の定めがあり、更新されない可能性が残る
- 年齢が上がるほど、未経験から正社員を目指す選択肢が狭まりやすい
特に意識しておきたいのが、賃金差が「今の月収」ではなく「働く年数のぶんだけ」積み上がっていくという点です。
そのうえで「自分は正社員を望んでいないのか、それとも諦めざるを得なかったのか」を切り分けてみてください。
正社員という働き方自体を望んでいない場合の考え方は、以下の記事で詳しく解説しています。

「もう年齢的に遅いのでは」というご相談も多いです。ここは誤解が多いところなので、次の章で整理しますね。
正社員を諦める前に知っておきたい「年齢の壁」の実際
- 募集や採用で年齢制限を設けることは、法律上は原則禁止されている
- 例外として、経験不問・無期雇用なら若年層に絞った募集が認められる
- そのため「未経験歓迎の正社員求人」は若い世代に集まりやすい

「もう年齢的に正社員は無理だ」と感じて諦めてしまう人は少なくありません。
しかし、労働施策総合推進法により、募集・採用時に年齢制限を設けることは原則として認められていません。
年齢だけを理由に応募を断ることは、法の趣旨に反する行為とされています。
ただし、合理的な理由がある場合に限り、例外が定められています。
長期勤続によるキャリア形成を図る目的で、職業経験を問わず、期間の定めのない労働契約(正社員など)で募集する場合に限り、若年層に対象を絞った募集が認められています。
出典:厚生労働省「労働者の募集・採用時に年齢制限を設けることができなくなりました」
ここから読み取れるのは、「経験不問の正社員求人」は、制度上も若い世代に向けて設定されやすいということです。
つまり、20代のうちは職歴やスキルではなくポテンシャルで評価される求人に応募できる期間だといえます。
年齢の壁を理由に諦める前に、この枠を使い切れているかを確認してみてください。
アルバイト経験しかない状態からの就職を考えている方は、フリーターの就職ガイドもあわせて参考にしてください。
一度就職したものの早期に離職した方は、第二新卒の就職・転職ガイドで、若手ならではの評価されるポイントを確認できます。

お待たせしました。ここからが本題です。今日から手をつけられることを4つに絞ってお伝えします。
正社員を諦めた人が今からすべきこと4選
- まずは自己分析をやり直し、強みと価値観を言葉にする
- 選考のどの段階で落ちているかを特定すると対策が変わる
- 未経験歓迎の求人に視野を広げ、相談相手をつくる
ここでは、正社員を諦めた人が今から取り組めることを4つ紹介します。
- 自己分析を再度してみる
- 選考のどの時点でうまくいってないかを見直す
- 未経験歓迎の求人に視野を広げる
- 転職エージェントを使ってみる

それでは解説します。
(1)自己分析を再度してみる
まず、自己分析を再度行ってみましょう。
なぜなら、「自分の強みはなにか」「自分がやりたいことはなにか」を間違ったまま転職活動を進めていた可能性があるためです。
自己分析を進める際は、以下のステップで進めることをおすすめします。
#1.これまでの業務経験を洗い出す
これまで経験してきた仕事を振り返り、以下のような項目を整理してみましょう。
特に、内容を5W1Hで書き出すことで、自分のしてきたことを客観的に見つめなおすことができます。
- どのような業界、どのような会社(会社規模など)、どのような仕事を担当してきたか?
- 業務内外含め、どのような人たちと、どのように関わってきたか?
- 仕事の中で成功した経験、その中で自分がなにをしたか?
- 仕事の中でどのような失敗をしたか、そこから何を学んだか?
また、洗い出した経験をもとに、身に付いたスキルも合わせて挙げてみましょう。
#2.自分の価値観を客観視する
次に、プライベートも含めた自分の価値観を見つめ直してみましょう。
自分の興味や関心は常に変わり続けており、過去に興味がなかったものが今は好きになっていることも少なくありません。
そのため、自分の興味がある分野ややりがいを感じることを改めて考え直すことで、自分に合った職種や業界が見えてきます。
価値観を書き出すときには、モチベーショングラフといったフレームワークを活用することをおすすめします。
自分の人生を振り返って「いつ、どんなときが充実していたか」「どんなときに気持ちが落ち込んだか」というモチベーションの変化をグラフで表現するものです。
一般的には、横軸に時間の流れ、縦軸にモチベーションのプラス・マイナスを設定して波線で表現し、そこに出来事を一言コメントします。
このように自分の価値観を再確認することで、いままで見送っていた求人にも目を向けることができます。
#3.正社員で働きたい理由や今後やりたいことを考えなおす
最後に、正社員で働こうと思った理由を振り返り、今後の目指す姿や実現したいことを明確にします。
見つめなおす際には、「給料が低いから」「残業が多いから」といった不満の要素だけでなく、「こうなりたい」というポジティブな考えも整理しましょう。
今後やりたいことについては、仕事だけでなくプライベートな面も検討することをおすすめします。
たとえば「趣味に時間を使いたい」という場合、金銭面や業務面の条件を調整することで、日々の生活を楽しく過ごせることもあるためです。
(2)選考のどの時点でうまくいってないかを見直す
選考がうまくいっていない場合、まず、どこで選考を突破できていないかを整理しましょう。
「最初のエントリー時点なのか」「書類選考なのか」「面接なのか」など、どこでNGとなっているかによって、対策が異なってくるためです。
たとえば最初のエントリー時点の場合は、自分の年齢やスキルがマッチしていないために、条件や業界を見直す必要があります。
書類選考や面接の場合は、今まで行っていた応募書類や面接対策が合っていない可能性があるため、内容のブラッシュアップが必要です。
どのタイミングでうまくいっていないかを分析することで、改善すべき点が明確になります。
(3)未経験歓迎の求人に視野を広げる
応募先の探し方を変えるだけで、結果が変わることもあります。
前章のとおり、経験不問かつ無期雇用の求人は、若年層に向けて設定されやすい仕組みになっています。
そのため、「未経験歓迎」「経歴不問」「研修制度あり」といった条件で求人を探し直すことで、応募できる母集団が一気に広がります。
知っている職種だけで探していると、選択肢を自分で狭めてしまうことも少なくありません。
- 応募条件に「経験」「資格」が必須と書かれていないか
- 入社後の研修やOJTの内容が明示されているか
- 職種名だけで判断せず、仕事内容の中身を読んでいるか
(4)転職エージェントを使ってみる
転職活動でやることは非常に多く、効率的に進めることが重要です。
いまの就職活動と同時並行でよいので、まずは転職エージェントを活用しましょう。
転職エージェントを活用することで、職業相談から求職者の希望に沿った求人の紹介、選考対策、労働条件交渉の代行まで、幅広い支援を受けられます。
特に、「自己分析」「履歴書などの応募書類の添削」「面接対策」は一人では正解が分かりづらいものであり、相談相手がいる方が効果的に進められます。
もしすでに転職エージェントを活用している場合でも、複数のエージェントに登録しましょう。
なぜなら、エージェントに応じて強みや弱みがあり、いまのエージェントが最適とは限らないためです。
正社員を諦めた人によくある質問
正社員を諦める人はどのくらいいますか?
正確な人数は公表されていませんが、参考になるデータはあります。
2025年平均で、役員を除く雇用者に占める非正規の割合は36.5%でした。
ただし、非正規で働く理由として最も多いのは「自分の都合のよい時間に働きたいから」であり、非正規で働く人のすべてが正社員を諦めたわけではありません。
正社員を諦めたら、その後はどうなりますか?
時間の自由がききやすくなる一方で、収入や雇用の安定性の面で差が出やすくなります。
厚生労働省の調査では、正社員・正職員の賃金を100としたとき、正社員・正職員以外は66.9という結果が出ています。
この差は働く年数が長くなるほど積み上がるため、判断は慎重に行うことをおすすめします。
何歳まで正社員を目指せますか?
法律上、募集・採用時に年齢で応募者を制限することは原則として認められていません。
そのため、年齢だけで正社員を目指せなくなるわけではありません。
ただし、経験不問の求人は長期のキャリア形成を目的として若年層に向けて設定されやすいため、20代のうちに動くほうが選択肢は広がりやすいといえます。
正社員経験がなくても正社員になれますか?
正社員経験がなくても、就職を目指すことは可能です。
経験不問の求人では、実務経験ではなく人柄や意欲、入社後の伸びしろが評価の中心になります。
そのため、アルバイト経験のなかで工夫したことや続けてきたことを、具体的な言葉で伝えられるよう準備しておきましょう。
正社員を諦めたことを後悔しないためにはどうすればいいですか?
「望んで選んだのか」「諦めざるを得なかったのか」を切り分けることが出発点になります。
望んで非正規を選んだのであれば、収入面の対策をあわせて考えておくと安心です。
一方で、諦めざるを得なかった場合は、落ちた原因を特定しないまま結論を出さないことが後悔を防ぐポイントになります。
まとめ
本記事では、正社員を諦めた人に向けて、その理由や採用されにくい人の特徴、諦めた場合のメリット・デメリット、そして今からすべきことを紹介しました。
不採用が続く状況は、精神的にかなりきついものがあります。
しかし、役員を除く雇用者の6割以上は正社員であり、その数は11年連続で増加しています。
採用されない原因を切り分け、進め方を変えることで、正社員として就職できる可能性は残っています。
一方で、就職活動は働きながら時間を見つけて進める必要があり、上手にやりくりすることが大切です。
一人で抱え込まず、20代の就職支援に強い転職エージェントに相談することから始めてみてください。

一人での就活に行き詰まったら、ぜひキャリアスタートを頼ってくださいね。20代の未経験就職に特化していて、内定まで一緒に伴走しますよ。
























正社員を諦めたと感じていても、20代であれば正社員として就職できる可能性は十分に残っています。採用されない原因を切り分け、支援サービスを使って進め方を変えることで、状況は変えられます。