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ニートが辛いと感じる原因は?今すぐできる行動や解決方法も解説!

ニートが辛いと感じる原因は?今すぐできる行動や解決方法も解説!

ニートの生活をしていると、辛いと感じることが少なくありません。

辛い状況を打破したいと考えているものの、何から行動をしていけばいいか分からずに、結果的に辛い毎日を過ごしているようなニートも多くいるでしょう。

この記事では、ニートが辛いと感じる原因を紐解きながら、今すぐできる行動にはどのようなものがあるのかについて具体的なアクションを解説します。合わせて、辛いニート生活から脱却するための正社員になる方法についても解説します。

記事を読んでも辛い気持ちを解消できるイメージが持てない場合は、ニートの就職支援に強いキャリアスタートまでご相談ください。

ニートが辛いと感じる原因

ニートが辛いと感じる原因としては、以下の5つの要素が挙げられます。

  • 社会から取り残された感覚になる
  • 自由が少ないと感じる
  • 親や親戚からのプレッシャー
  • 将来に対して漠然とした不安を感じる
  • 暇すぎてストレスを感じる

自分がなぜ辛いと感じてしまっているのかを明らかにすることで、次にとるべきアクションも具体的になります。

まずはニートが辛いと感じる原因について詳しく解説していきます。

社会から取り残された感覚になる

ニートの状態が続くと、同年代の友人が就職やライフイベントを満喫していることをSNSなどで目にしてしまい、社会から取り残されたような感覚になることで辛いと感じることがあります。

他人と自分の状況を比較してしまうと劣等感を感じるだけでなく、「周囲の人に対して自分は無力な人間なのではないか」とすら感じてしまい、自己肯定感が下がることもあるでしょう。

自己肯定感が下がることで新しい行動をする意欲も下がってしまうなど、負のループに繋がることも考えられます。

特に家から出ないような引きこもり生活を続けているニートの場合は、閉鎖的な思考回路に陥りやすくなりますので注意が必要です。

自由が少ないと感じる

一見するとニートは自由な生活を送っていると考えられがちですが、実際には金銭的な制約や生活リズムの乱れ、家族からの干渉などが少なくなく、自由を満喫できずに辛いと感じている人も多く見られます。

自分で何かに取り組もうと思っても、何らかの制約で諦めてしまうようなことが多くなれば、能動的に行動を選ぶという感覚が薄れていきます。

その結果、自由な時間が逆にストレスの原因に繋がり、自分は何もできないという無力感を感じることに繋がることもあるでしょう。

ニートが心から自由を感じて辛いという感情から脱するには、自律的な生活が欠かせないため、社会復帰をするという意思決定が重要になってきます。

親や親戚からのプレッシャー

ニートとして生活していると、親や親戚からの視線や言葉が精神的な負担になり、辛いと感じるきっかけになることがあります。

親や親戚から「いつ働くのか」「将来はどうするつもりなのか」といった質問は、たとえ悪気がなかったとしても、ニートにとって大きなプレッシャーになりかねません。

特に実家暮らしでニートをしている場合は、常に親や親戚の存在を認識せざるを得ないため、プレッシャーから来る焦りや自己否定感を強く感じることになり、辛い毎日を過ごすことがあるでしょう。

また、ニートだけでなく、ニートの子供を養っている親自身も不安やストレスを抱えてしまうことが多く、感情的な言い争いが発生するケースも少なくありません。これによって、さらにニート生活が辛いと感じるようになります。

将来に対して漠然とした不安を感じる

ニートの状態が続くと、このままで良いのかといった不安が積み重なっていきます。

特に日々変わらないような生活を過ごしているニートの場合、人生における目標を見つけられずに漠然とした不安を感じやすくなります。

辛い気持ちを感じつつも具体的な行動をしていない場合、社会復帰の方法が分からなかったり、就職活動に対する漠然とした恐怖感を感じてしまうことで、不安に不安を重ねるような深刻な状態になりかねません。

漠然とした不安を感じている状態は、人にとって精神的なストレスの原因になります。

精力的に行動する気力を失うことに繋がりかねませんので、小さな成功体験を積み重ねるような動きをとっていくことがポイントになります。

暇すぎてストレスを感じる

自由な時間が多いからといって、精神的な開放感を感じられるわけではありません。

特にニートの場合は、様々な制約から何をすることもできずに刺激を失い、逆にストレスを感じて辛い思いをすることがあります。

ニートに限らず、人間はある程度の緊張と解放を繰り返すことで、日々の生活に彩りを感じることができます。やることややるべきことが何もない毎日が続くと、ストレスを感じ続けて何に対しても怒りっぽい性格になることもあるでしょう。

暇で辛いと感じているニートは、日々の生活でほんの少しでも良いので、意識的に変化を促してみることに取り組んでみることがおすすめです。

辛いと感じるニートが今すぐできる行動

日々辛いと感じているニートが今すぐにできる行動として、以下のようなものが挙げられます。

  • 毎日外に出る習慣をつける
  • 相談や雑談ができる仲間を見つける
  • 自分の状況を客観視してみる
  • 周囲の人と自分を比較しない
  • アルバイトを始めてみる

これらの行動は、いずれも今日から簡単に取り組めるものとなっていますので、自分でもできそうな行動から始めてみてください。

それぞれの行動について詳しく解説します。

毎日外に出る習慣をつける

辛い状況を脱出するためには、閉塞的なニート生活からの脱出と同じ意味となりますので、毎日外に出る習慣をつけることから始めてみると良いでしょう。人目を気にせずにコンビニに行ったり、近所を目的もなく散歩するだけでも構いません。

外の空気を吸って日光を浴びることで、ストレスを解放することができるだけでなく、生活リズムを整えることに繋がります。また、自律神経が整うことで、不安な気持ちから解放されやすくなるといったメリットもあります。

特に引きこもってニートしている場合、ネガティブな思考や将来に対する不安を感じやすくなります。例えば散歩をしながら遠くの景色を見ることで、視野を広げるとともに気持ちを軽くするなど、無理のない範囲で外に出てみることから心がけてみてください。

相談や雑談ができる仲間を見つける

ニートが孤独感を感じると辛いという感情に繋がりやすいため、少しでも孤独感を軽減するためにも、相談や雑談が気軽にできる仲間を見つけることがおすすめです。

家族や学生時代の友人に話しかけることが難しければ、ニートや引きこもりを支援する団体やコミュニティの人と繋がりを持ってみることがおすすめです。

どうしても直接的なコミュニケーションに苦手意識がある場合は、匿名性のSNSや掲示板で雑談相手を見つけてみるのも良いでしょう。

ニートが辛い気持ちを払拭する上で重要なのは、自分が辛いと感じている原因である悩みや不安を誰かに話してみることです。一人で悩みを抱え込むと、精神的な負担が重くのしかかってきますので、ガス抜きをする気持ちで誰かと話すことから始めてみてください。

自分の状況を客観視してみる

ニートの生活が続くと、自分が社会不適合者なのではないかとネガティブな思考に陥って辛い気持ちを感じることがあります。ただ、人間は柔軟にできている生き物のため、どんな状況であってもある程度は適応することができるはずです。

したがって、まずは自分の状況を客観視してみて、どういったところに不安を感じているのかであったり、何が解決できれば辛い気持ちを感じずに済むのかを紙に書き出してみることがおすすめです。

自分の気持ちを言語化することで、自分の心の中で抱えている課題や考え方の癖が見えてきます。また、辛い気持ちから抜け出し、将来に向けて前向きな行動をするために求められるポイントも把握することができるため、余裕を持って次のアクションに繋げられるでしょう。

周囲の人と自分を比較しない

周囲の人と自分を比べる癖があると、ニート生活をしていることに対する辛さが強まっていってしまいます。特にSNSで同年代の活躍や幸福感を目の当たりにしてしまうことで、ニートをしている自分の現状に劣等感を抱きやすくなります。

外的要因で辛い気持ちを誘発してしまわないようにするためにも、周囲の人と自分を比較することなく、自分のペースで自分の人生を生きていく意識を持つようにしましょう。

「大器晩成」という言葉があるように、人によって人生のピークのタイミングは異なりますので、今はまだ人生における準備期間といった考え方をすることもおすすめです。

アルバイトを始めてみる

ニートでいることが辛いと感じても、いきなり正社員就職をすることにハードルの高さを感じてしまうこともあるでしょう。もしフルタイムでいきなり働くことが難しいと感じる場合は、短時間のアルバイトから始めてみるのもおすすめです。

昨今ではスポットワークなども発展してきているため、未経験から数時間で働くといった働き方を実現しやすくなっています。アルバイトを通じて社会との接点を持つことで、小さな自信が付いて次のステップに進む活力へと繋がります。

加えて、アルバイトを始めて金銭的な自立が少しでもできるようになれば、親や親戚との関係性が改善され、辛いという気持ちを感じにくくなることもあるでしょう。

辛いニート生活を解決する方法

辛いと感じるニート生活を根本的に解決するためには、以下のような方法が考えられます。

  • 実家から離れてみる
  • 資格取得に挑戦してみる
  • 正社員を目指す

対症療法ではなく、根本的な課題を解決したいと考えているニートは、これらの方法に取り組んでみることも検討しましょう。

実家から離れてみる

実家暮らしでニート生活をしている場合は、親や親戚との関係性が精神的な辛さに繋がりやすく、自立に当たっての足かせとなってしまうことがあります。

実家にいることそのものに辛いという気持ちを感じてしまっているのであれば、一度実家から離れて一人暮らしをしてみることがおすすめです。

一人暮らしを始めることで生活の自由度がさらに増すだけでなく、自分で判断して行動していくといった考え方を養えるだけでなく、生活費のやりくりや家事を通じて経済的な自立と生活的な自立に繋がり、自分に自信を持てるようになるでしょう。

もちろん、収入の面でのリスクは伴いますが、親に頼れない状況を作ることで、次の一歩を力強く踏み出せるようになりやすくなるといったメリットもあるため、これまでとは違う生き方を歩めるようになるかもしれません。

資格取得に挑戦してみる

将来に対する漠然とした不安を解消するためには、資格取得の挑戦もおすすめの方法と言えます。大抵の資格は自宅で独学できるものとなっているため、通信講座や無料の学習サイトを利用することで、お金を抑えながら将来のためのスキルアップが実現できます。

また、資格を取得するという目標に向かって努力をすることで、ニート生活で失いがちな達成感を得られるだけでなく、辛いと感じる暇すらもなくすことができるでしょう。

将来的に正社員就職を目指すにあたっても、資格取得の経験はアピールに繋がります。たとえ資格試験に合格できなかったとしても、資格取得のために努力をした経験や学んだことをアピールできれば、採用担当者からもポジティブな評価をしてもらえます。

正社員を目指す

ニートで辛いと感じているのであれば、正社員を目指すことが最も根本的な解決に繋がります。正社員になることで安定した収入を得られるだけでなく、日々の生活を通じて成長実感が持て、自己肯定感も高まるでしょう。

ニートから正社員を目指す際は、いきなり求人に応募するのではなく、まずは就職サービスに登録し求人を見てみるところから始めるなど、小さな一歩から踏み出すだけで問題ありません。

また、最近ではニートの就職支援に特化した就職エージェントによるサポートを受けることもできますので、正社員になるべきかどうか悩んでいる人では、就職エージェントのキャリア面談を通じて働くことに対して前向きになってみることから始めてみてください。

辛いニート生活から正社員になるメリット

辛いニート生活から正社員として就職して働くことには、以下のようなメリットが挙げられます。

  • 経済的に自立できる
  • 親を安心させられる
  • 人生を豊かにできる

いずれもニート生活をしているだけでは感じられないメリットになりますので、辛い状況を打破してより良い人生を歩んでいきたいと考えているニートは、正社員になることを検討してみてください。

それぞれのメリットについて詳しく解説します。

経済的に自立できる

正社員になることで毎月安定した収入を得られるため、経済的に自立できるといったメリットがあります。親や親族に頼ることなく生活できるようになりますので、家族から干渉されて辛い思いをすることもなくなるでしょう。

また、フリーターと異なり、正社員は基本給以上の収入が確実に手に入ることから、将来に向けた貯金やライフプランの計画を立てやすくなります。将来に向けた漠然とした不安を感じにくくなるため、安心感のある毎日を過ごすことも可能です。

親を安心させられる

親は子供の将来に対して常に不安を感じているものですので、正社員として働くことで親を安心させられるというのも、大きなメリットの一つとして挙げられます。

親からすれば、子供が正社員になることで家計の負担が減る事はもちろん、一人前の大人になったと感じて家族関係が良好になることも考えられます。

特に長年ニート生活を送っていた人が正社員になることができれば、親は大きな感動と安心感を覚えることに繋がります。

家族との関係性にギクシャクとした辛い思いを感じているニートの場合、自分のためだけでなく、親の為にも正社員就職をするといった意識を持っておくと良いでしょう。

人生を豊かにできる

正社員の仕事を通じて得られるのは、収入だけではなく社会の繋がりや新たな人間関係、スキルの習得など人生を豊かにする要素が数多く存在します。

働くことに漠然とした恐怖感を感じてしまうかもしれませんが、仕事を通じて自己肯定感が高まり、活力的な人間になりやすいのは大きなメリットです。

加えて、就職後に目標を持って仕事に取り組むことで、毎日に充実感や達成感を感じられるようになり、プライベートにおいても将来に向けてポジティブな考え方を持てるようになるでしょう。

このように、ニートから正社員になることで、人生を逆転させる一歩を歩めると言えます。

ニートが辛い人が取れる就活方法

ニートが辛いと感じている場合であっても、就活に取り組む事は可能です。ニートが取れる具体的な就活方法としては、以下の4点が挙げられます。

  • 就職エージェントを使う
  • バイトからの正社員登用を狙う
  • 紹介予定派遣
  • 求人サイトに登録する

それぞれの就活方法の特徴について解説しますので、自分に合った方法で正社員を目指すようにしてみてください。

就職エージェントを使う

就職エージェントに登録することで、自分専任のアドバイザーが担当につき、履歴書の添削やキャリア面談、企業との連絡の代行などのサポートをしてくれるため、就活に不安を感じているニートにとって心強い存在となるでしょう。

また、ニート向けの就職エージェントを活用することで、ニートでも就職しやすい未経験者歓迎の求人やニート歓迎の求人を紹介してもらうこともできるため、自分で求人を検索して比較検討することに自信がない人でも、安心して正社員を目指すことが可能です。

就職エージェントの登録や利用にはお金がかかりませんので、少しでも興味のあるサービスを見つけたら、まずは登録をしてみることから始めてみてください。

バイトからの正社員登用を狙う

正社員を目指すための就活にハードルの高さを感じている場合は、正社員登用制度のあるバイト先でアルバイトをするというのもおすすめです。

正社員登用制度のあるアルバイト先であれば、バイトとして働き始めたあと、実務経験や人間関係で一定の評価を得ることで正社員として雇用切り替えをしてもらうことができます。

バイトの経験をそのまま正社員の業務で活かすことができるだけでなく、社内での人間関係を構築した上で正社員になれるため、ミスマッチを防ぎやすいといった特徴があります。

ただし、バイトによっては正社員登用制度がないこともありますので、アルバイトを探すときの選択肢の幅が狭まりやすい点には注意が必要です。

紹介予定派遣

ニートから正社員を目指す方法としては、紹介予定派遣の活用も挙げられます。

紹介予定派遣とは、一定期間派遣社員として働いた後、雇用主側と合意できればそのまま正社員として採用してもらえる制度のことを言います。

紹介予定派遣であれば、いきなり正社員になることなく実務や職場環境に慣れることができるため、ミスマッチを防ぐ就活方法として役立ちます。

派遣会社が面接や応募のサポートをしてくれるということもあり、長年ニートをしていた人でも安心して社会復帰を目指せるでしょう。

ただ、紹介予定派遣で派遣されたからといって、必ず正社員になれるというわけではありません。確実に正社員になりたい場合は、就職エージェントなどを活用して正社員の就職面接を受けることをおすすめします。

求人サイトに登録する

求人サイトに登録することで、数多くの求人の中から自分の希望にマッチした求人を効率的に収集できるようになります。

昨今は人手不足の影響もあり、ニートでも採用してもらえる求人が多く掲載されていますので、自分のペースで正社員を目指したい人におすすめの方法と言えるでしょう。

ただし、求人サイトの場合は就職エージェントと異なり、誰かからのサポートを受けることはできず、自分一人で入社までアクションを進めていく必要があります。

正社員になる上で何からしたらいいか分からないと悩んでいる場合は、就職エージェントとの併用を検討してみてください。

辛いニート生活を脱出する上での注意点

辛いニート生活を脱出する上では、以下のポイントに注意する必要があります。

  • 適当に就活を進めない
  • 一人で就活を進めない
  • 最初の一歩に時間をかけすぎない

それぞれの注意点について詳しく解説します。

適当に就活を進めない

辛いニート生活から早く脱出したいからといって、適当に就活を進める事はNGです。

どこでもいいから就職したいという気持ちで就活を進めてしまうと、ミスマッチが起きやすいだけでなく、過酷な労働環境で働かなければならないブラック企業に就職するリスクが高まります。

理想の職場に就職するためにも、まずは自己分析と企業研究を行い、自分の強みや価値観が存分に発揮できる条件を明確にすることが重要です。基本的な流れに沿って就活を進めるためにも、就職エージェントの活用も検討してみてください。

一人で就活を進めない

ニートが一人で就活を進めようとすると、選考で落ちた際に辛い思いをしてしまい、就活に対するモチベーションを下げる原因になりかねません。

モチベーションが下がって就活を止めてしまうといったことを避けるためにも、就職エージェントやハローワークを始めとして、誰かのサポートを受けながら就活を進めることがポイントです。

いきなり就職サービスのサポートを受けることにハードルの高さを感じる場合は、家族や友人に相談するだけでも構いません。誰かに不安な気持ちを話し、自分の気持ちを落ち着かせることで、冷静な気持ちで就活を進めることができるでしょう。

最初の一歩に時間をかけすぎない

就活を始めたいからといって、何から始めればいいのか分からないと悩み続けていると、時間だけが過ぎていってしまいます。

また、最初の一歩を踏み出すことに時間をかけすぎてしまえば、就活そのものを重荷に感じてニート生活が長引く原因になりかねません。

まずは就職エージェントに登録をしてみることや、求人サイトで求人を見てみるなど、小さな一歩からでも良いので就活をスタートさせることがポイントです。

ABOUT US
牛田 晴宣キャリアスタート株式会社 執行役員
東洋大学卒業後、携帯販売職や起業経験を経て、キャリアスタート株式会社に入社。キャリアカウンセラーとして若年層の就職・転職支援に従事し、2021年7月より大阪支店長を務める。「若者の輝く社会を作る」をビジョンに掲げ、関西エリアで求職者のキャリア相談に対応。自身の独立・再就職の経験を活かし、実践的なキャリアアドバイスを提供している。
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