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INTERVIE 03

斉藤 翔太 様

「がんばった分が給与になる営業」に!

前職はどんな仕事でしたか?

調理人です。父親が料理人であったことから小さなころから料理の道と決めて、調理系専門学校を卒業、ミシュランでも評価を受け、好きな中華料理を扱っていたホテルの調理部に就職しました。

なぜ転職をしようと思ったのですか?

4年在籍し、調理にはやりがいを感じていましたが、給与面には悩んでいました。毎年の昇給が1回4000円程度で・・・。月給が16万円、先輩の40歳の社員でも月給25万円ということがわかり、将来的な継続を考えたとき、「がんばった分が給与になる営業」に、転職しようと思いました。

転職して、叶えたかったことは何でしたか?

やっぱり「がんばったらがんばった分稼げること」です!。
営業の友人も多かったので、友人にも収入で負けたくないと思っていました。

実際に面接に行ってみた印象は?

とにかく「営業をやりたい」「がんばって稼ぎたい」ということはぶれずに伝えようと決意して面接にいきましたし、そこだけはしっかりと元気に伝えられました!
最終面接でも会社や制度の説明や大変なことについてもをしっかりお伝えしてもらえたことで、より入りたい、と思えました。

キャリアスタートの印象はいかがでしたか?

面接に臨む前に自分のいいところ・気をつけるべき点をしっかりと整理してもらえました。また、「とにかく元気に!」と激励してくれたのもうれしかったです!

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